ひょっこりニュース更新!
6月13日に行われた「体験ワークショップ」第1回の様子を投稿しました。

ひょっこりニュース!→https://ebara-riverside.com/06/20/12207/
ぜひご覧ください!
ひょっこりシアター2026「演劇体験ワークショップ」第1回2026年6月13日
6月にもかかわらず、本格的な夏の始まりを感じる熱風が吹く中、2026年度のひょっこりシアター第1回目の活動が始まりました!
こんにちは。アシスタントのなーやんです。
今日は、みんなが書いたワードを箱に入れて作った特製くじ引きを使ってワークをやってみました。
まずは、チームごとに引いたワードを組み合わせてできた「おかしな文章」を、ジェスチャーで他のチームに当ててもらいます。最初は少し戸惑っていたメンバーも、ありえない展開に大爆笑!どんどん夢中になっていきました。シンプルな言葉ほど伝えるのが難しく、「人」がお姫様やナルシストに見えてしまう一幕も。


後半はグループに分かれて劇を作りました。
ふたたびくじを引き、完成したおかしな文章をもとに登場人物やストーリーを組み立てます。

物語を作る前から、できあがった文章にひっくり返って大爆笑するチームもありました。なんと今回は、驚異の各チーム2作品を創作し発表!その一部をご紹介します。
「医者が合体して海になった」
病院で余命宣告を受けるシーンから物語は始まります。突然、医者たちが合体して海になり、ゆったりと揺蕩(たゆた)うかと思いきや……気がつくとまた病院のシーンへ。なんと、余命宣告を受ける側と言い渡す側が最初と入れ替わっているという展開に!神秘さと奇妙さが融合し、観客の気持ちをぐるぐると巻き込む世界観に、客席からは感嘆の声が上がりました。
「とんがった木が新世界の神様にあってピエロになった」
できそこないのピエロをかわいそうに思った「とんがった木」が、神様にお願いして自分もピエロにしてもらい、一緒に頑張る友情ストーリー。新世界の神様のフランクな様子に観客が沸きました。

「ゴリラが学校で冬を買った」
ゴリラ学校の生徒が冬休みを得るために、株式会社winterに電話をして冬を購入するという、なんとも不思議なお話。この世界の季節感が気になり、ついつい考察したくなるお話でした。
さらに2回目の創作には、埋蔵金とモグラの冒険譚「夜の散歩」、メガネとラクダが悪魔の財布を制裁する「砂漠の悪魔」、みんながたこ型宇宙人になって不思議な舞を踊る「いっしょにかえろう」など、回を追うごとにドラマチックな名作が連発しました。

どのお話も、奇想天外でどこか不条理さのある、作る側も見ている側も、大満足・大満腹なワークショップとなりました。
ここから1年間、いったいどんな面白いお話が生まれてくるのか、今からワクワクが止まりません。今年度もひょっこりシアターをよろしくお願いいたします。
次回の体験ワークショップは、7月18日(土)(7月11日申込締切)です。ご参加お待ちいたしております!
以上アシスタントのなーやんでした。
たじま児童劇団【シニアクラス】活動報告更新!
たじま児童劇団【シニアクラス】活動報告を投稿しました。

6月14日(日)の活動報告はこちらから→https://ebara-riverside.com/06/17/12182/
2026.6.14 [シニアクラス]活動レポート
6/14(日)、今日は児童劇団シニアクラスの初回の活動日でした。
はじめはアップから。ラジオ体操で身体を動かした後、アシスタントのながみさが地元・宮崎で学んでいた「加瀬メソッド」をシェアしてくれました。深い呼吸に声を乗せていく発声練習です。身体のさまざまな場所に声を振動させていくことで、楽器のように声を出せる身体を目指します。
それから、「わたしあなた」のゲームをしました。お互いの名前を呼び合うゲームですが、初参加のメンバーもあっという間に名前を覚えてゲームをこなしていました。
簡単な自己紹介をして、いよいよ今日のメインプログラムに入ります。
オリザさんによる「転校生」のワークショップです。「転校生」のプログラムは、学校の授業やこれまでの児童劇団で何度かやったことのあるメンバーも多く、かつての名台詞や名キャラクターを思い出しながら新しいストーリーを考えていきました。


配られたテキストをもとに、二つのチームに分かれて創作します。
一つ目のチームは、異世界から来た転校生という設定に。細かな設定も追加してファンタジーな世界を描いていました。最後には「転生したらみんなで異世界に行こうよ」という台詞が登場しました。
もう一方のチームは、転校生役に「好きな国とか場所はある?」と聞いて、長野から転校してくるという設定に。けれど、転校してきた場所を変えると、ちぐはぐになってしまう台詞も出てきます。
オリザさんからの振り返りでは、「面白い台詞や、違和感のある台詞が出てきたらツッコんで」というアドバイスがありました。「ツッコミは友情、ボケを放っておくのは友達じゃない」という考え方で、リレーのバトンを渡すように言葉のバトンを渡していくように、とのことでした。
つぎに、空白の台本が配られて、細かいセリフや展開を自由に考えていくワークに入りました。一つ目のチームは変わらず異世界から来た転校生の設定で行くことに。二つ目のチームは、火星から来た転校生という設定に変更しました。
地球を侵略しにやってきたナルシストな火星人。そんなキャラクターを顔を真っ赤にしながら演じる様子に、思わず勇気をもらいました。火星人にメロメロになるクラスメイトも登場して、会話が盛り上がっていきます。
異世界転生チームは、虹色の月を見ていたら豊岡に飛ばされてしまったというゴブリンと、手に不思議な力が宿ったという勇者が教室の中で対峙するラストシーンを追加しました。チームのメンバーのキャラクターが活かされて、言葉のバトンが予想外の方向にパスされていく様子がとても面白かったです。


最後のオリザさんからの振り返りでは、突飛な設定を選ぶときは、お客さんにどの目線で見てもらうか、リアリティをどのくらい持たせるかを設定することで物語が見やすくなるという話がありました。
初回の活動でしたが、それぞれのアイデアを引き出していくメンバーのやりとりの上手さに、とても心強い気持ちになりました。6年目のたじま児童劇団も、ますます面白くなっていきそうです。
(スタッフ 山田)
たじま児童劇団【ジュニアクラス】お試しWS活動報告更新!
たじま児童劇団【ジュニアクラス】お試しWSの活動報告を投稿しました。

5月30日(土)活動報告はこちらから→https://ebara-riverside.com/06/06/12130/
2026.5.30 第6期たじま児童劇団(ジュニアクラス)お試しワークショップ活動レポート
みなさま、こんにちは。30度を超える日が増えてきて、つい「あっついなぁ〜」と呟いてしまいますが、田んぼに水が入り、風になびく水面や稲をみていると、日差しや暑さも必要なものなんだよなぁ〜と、またぼんやり思ったりして、、、アシスタントともちんです。
さて!5月30日(土)に児童劇団・ジュニアクラスのお試しワークショップが開催されました。
今回参加してくれたのは15名。そのうち6名が経験者、9名が未経験者という嬉しい顔ぶれとなりました。新しい仲間がたくさん集まってくれたことに加え、子どもたち一人ひとりが個性的な発想を持っていて、今後がますます楽しみになる時間となりました。
まずは車座になって、軽く自己紹介。
「五荘小学校の〇〇です」に始まり、周回が増えていく度に「好きなものはいちごです。〇〇です」と少しだけプライベートなことも交えていきます。中には「最近鼻が詰まって朝起きると口がカピカピになっている〇〇です」なんて自己紹介も飛び出し、みんな大笑い。段々と緊張の糸がほどけていきます。
そして、児童劇団の活動でもおなじみの名前呼びゲームや名前鬼ゲームに挑戦していきます。これらのゲームはとにかくお互いの名前を覚えながら、相手に意識を向けることや、周囲の状況を感じ取ることを楽しみます。最初は戸惑う様子も見られましたが、次第に周囲を見ながら動けるようになり、楽しみながら集中力を高めていました。
後半は3つのチームに分かれ、自分たちでお題を決めてシーンを創作し、それが何を表現しているのかを観客に当ててもらいました。
トップバッターを務めたチームのお題は、なんと「界隈」!
「フロキャン界隈」と「ネタバレ全力拒否界隈」という個性的な人々が登場し、朝の教室でそれぞれの「界隈」を主張し合う様子が描かれました。
「界隈」が作品タイトルとして飛び出してきたことに大人たちは驚かされましたが、子どもたちにとっては身近なテーマだったようで、独特な世界観を見事に表現していました。

2本目のお題は「ジャングル」。
一人の冒険家が未知の世界を進んでいく物語です。
進んだ先には象の群れ!!のどかにボール遊びをしているかと思いきや、長い鼻を使っていきなりボールをぶつけてくるではありませんか。それでも冒険家は果敢に前進。次に現れたのはナマケモノの集団です。「また何か起きるのでは?」と警戒する冒険家でしたが、何も起こりません(笑)。この絶妙な肩透かしに会場は大笑い。最後にはワニの集団に食べられてしまうという衝撃の結末を迎えました。
特に印象的だったのは、食べられる瞬間を幕の後ろで表現したこと。観客には直接見えないからこそ想像が膨らみ、恐怖を煽る見事な演出となっていました。

3本目のお題は「エビフライ」。
いけすの中で暮らす巨大な親子エビをお客さんが選び、料理してもらうというストーリーです。
「ぷりっぷり!」「しっぽとろ〜!」と、食べたおいしさを全力でアピールするお客さんたち。その台詞や動きから、観客の頭の中には大きくておいしそうなエビフライが自然と浮かび上がります。思わずよだれが垂れてしまいそうなほど食欲をそそる作品となりました。
どのチームも短い創作時間の中でアイデアを出し合い、「どう見せたら伝わるか、面白くなるか」を工夫していたことが印象的でした。経験者も未経験者も関係なく、一緒に考え、一緒に笑いながら作品をつくり上げていく姿に、子どもたちの豊かな発想力と表現力を感じることができました。
「界隈」から「ジャングル」、そして「エビフライ」まで。初回からこの振り幅です。
今回集まってくれた子どもたちは、なかなかの粒ぞろい。これからどんな物語や世界が生まれてくるのか、今から楽しみでなりません。
児童劇団・ジュニアクラスの募集は終了していますが、参加したい方はご相談下さい。ぜひ一緒に、想像すること、創ること、表現することの面白さを味わいましょう。
(スタッフ 髙橋智子)
たじま児童劇団【シニアクラス】お試しWS活動報告更新!
たじま児童劇団【シニアクラス】お試しWS活動報告を投稿しました。

5月23日(土)のおためしWSの活動報告はこちらから→https://ebara-riverside.com/06/03/12110/
2026.5.23 第6期たじま児童劇団(シニアクラス)お試しワークショップ活動レポート
2026年5月23日(土)午前中、今年度のたじま児童劇団のお試しワークショップが開催されました。
アシスタントをつとめた福田より、当日のレポートをお伝えします!
前日までの雨が、太陽の光ですっかり渇き、緑の木々の間を初夏のような風が吹き抜ける陽気の中、初めてたじま児童劇団に参加するメンバーを対象とした体験ワークショップが開催されました。
昨年度までの経験者も助っ人として参加してくれましたよ。
講師の平田オリザによるたじま児童劇団について概要説明の後、全員でシアターゲームを開始。「じゃんけん」や「仲間探し」などのゲームを通じて、初対面のメンバー同士も共通点を見つけながら打ち解けていきました。
続いて、2人1組での背中合わせで行うゲームや、3人1組での体のバランスを使ったゲームをしました。これらのゲームは主に海外から入ってきたもので、演劇に不可欠な協調・信頼関係の構築を学ぶワークのひとつであると共に、使い方しだいでは人の心を操作しかねない危うさについてもオリザさんから説明がありました。
最後に、配られた数字の設定に合わせて会話をし、ペアを探す「ステータスゲーム」を実施。自分の認識と他人の捉え方のズレをはっきりと数字で体感できるゲームです。だからこそ、相手の意図を理解するために深く会話をし、背景を想像することが大切であり、それがコミュニケーションの第一歩に繋がります。
初心者も経験者も、演劇だけでなく日頃の人間関係の中においても重要なスキルであることを改めて実感する機会となりました。
ワークショップ終了後、オリザさんから保護者の方に向けて今年度の活動についての説明会が行われました。
年間の前半は、今日のようなワークや小さなグループでの創作を重ねたのち、後半は、来年1月の公演に向けた稽古が徐々に始まっていきます。そして冬休みには集中的に稽古を重ね、一般のお客様の鑑賞に応えられるくらいのクオリティの作品を上演します。
最後に、オリザさんから保護者の方に伝えられた言葉を記します。
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5年間やってきて何よりいいなと思うのが、中高生達が普段触れ合わないような他校の子たち、そして学年を越えて交流できるのが刺激になっていることです。
普段、子ども達の活動場所は、特に但馬だと交通の便の影響もあり、固定されがちだと思うんですけど、ここに来るとみんなが仲良くなって、地域を超えて新しい交流ができて、そこが何よりかなと感じています。
チームスポーツでもそうですが、「相当高いレベル」で「集団」で何かを目指す、ということが、大変なこともありますが、安心安全を確保しながら、高いレベルで緊張感を持って何かをやれること、それを中高生の時代に経験できることは、ひとりひとりの人生において多少なりとも役に立つのではないかなと思います。
誇らしいのは、6年目になりますが、OB・OGが公演に遊びにきてくれて、色々語り合ったしてくれていることです。なので相当いい経験になっているんだと思います。
ぜひ、無理のない範囲でご参加いただければと思います。よろしくお願いいたします。
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今年度もたくさんの新しい出会いと刺激、そして素晴らしい交流が生まれる予感しかしません。
6年目を迎えるたじま児童劇団シニアクラス、本申込の〆切は6月5日(金)までです。
少しでもご興味ある方は、お気軽に江原河畔劇場にお問合せくださいね。
以上、現場からお届けいたしました!
(スタッフ 福田倫子)

2026.05.9 たじま児童劇団+ひょっこりシアター合同ワークショップ活動レポート
ー2026年5月9日(土)たじま児童劇団+ひょっこりシアター合同ワークショップ 活動レポートー
こんにちは!江原河畔劇場スタッフのなっちゃんです。
今年度も、たじま児童劇団とひょっこりシアターの合同ワークショップを開催しました!
昨年度に続いての開催ということもあり、久しぶりに顔を合わせるメンバーもたくさん。
「2度目まして」の少し照れくさい空気もありながら、にぎやかな1日がスタートしました。
ワークショップ前には、アシスタントメンバーで「今日はどんな流れにしよう?」と打ち合わせ。
今年度初めて劇場に来る参加者もいるため、「まずは緊張をほぐせるゲームがいいよね」と相談しながら準備を進めました。
14時半、いよいよワークショップ開始!
最初は少し緊張気味だったみんなですが、自己紹介をしていく中で少しずつ笑顔も見えてきます。

そんな中、参加者のえりさんが着ていたアイドルグループのTシャツが話題に。
「ファンなんですか?」と聞かれ、「元ファンです!」と返した瞬間、みんなから「元かーい!」とツッコミが入り、大きな笑いが起こりました。
そのひとことで、一気に空気がやわらかくなったように感じました。
最初のアイスブレイクは「ウィンクキラー」。
キラー役がこっそりウィンクをして市民を倒していき、市民たちは誰がキラーなのかを推理します。
ゲームが始まると、みんな真剣そのもの。
「絶対に倒されたくない!」という緊張感の中、突然誰かがバタン!と倒れ、会場は大盛り上がり。

2回戦目では、市民同士が疑い合う展開に。
キラーではないのに怪しい笑みを浮かべている人もいて、みんな大混乱!
最後には見事キラーを見破り、市民チームの勝利となりました。
続いて行ったのは「劇場でかくれんぼ」。
劇場のさまざまな場所を使って、2人1組で隠れます。
客席下やチラシ棚の後ろなど、「そんなところに!?」という場所に隠れるチームも。
鬼役を引きつけるため、お助け部隊が「お茶でも飲みます?」と時間稼ぎをする場面もあり、劇場中が笑い声に包まれました。


最後まで見つからなかったのは、「かれん」と「あすか」のペア。
なんと、真っ暗な楽屋のトイレに隠れていました!
ずっと立ったまま隠れていたかれんは「足が~~!」と言いながらも、見事優勝となりました。
後半はいよいよ創作タイム。
今回は、
・「午前2時 誰もいない劇場に明かりが灯る」
・「あの日から誰もあの扉をあけていない」
・「この町では時々人が消える」

という3つのお題から、チームごとに作品づくりを行いました。
創作が始まると、「この役やりたい!」「この展開面白そう!」と、各チームでアイデアが次々に飛び出します。
短い時間にも関わらず、役やストーリーがどんどん形になっていく様子に、演劇経験者のみんなの発想力とチームワークを感じました。
【午前2時 誰もいない劇場に明かりが灯る】チームでは、真夜中の劇場に現れた泥棒と、酔っ払いの2人が登場。
怪しい雰囲気で始まった物語でしたが、最後には泥棒がそっと優しさを見せる展開となり、「もしかしてどろぼうではなく妖精だったのでは?」という感想も上がりました。 酔っ払いのリアルな演技にも、会場からたくさん笑いが起きていました。


【あの日から誰もあの扉をあけていない】チームは、かくれんぼから始まる不思議で少し切ない物語。
“絶対に開けてはいけない扉”をめぐって、100年後につながるストーリーが描かれました。
扉の先でずっと待っていた人物の存在に、「扉の奥はどんな世界なんだろう?」と想像が広がる作品でした。


【この町では時々人が消える】チームは、怪しいオーナーが営む酒場が舞台。
オススメの飲み物を飲むと姿が見えなくなってしまうという、不思議でコミカルな展開に。
消えた人たちがいたずらを始め、酒場がポルターガイスト状態になる場面では、会場も大盛り上がりでした。


どのチームも個性たっぷりで、笑いあり、不思議ありの素敵な作品ばかり。
発表後には、「その発想面白い!」「続きが気になる!」と感想も飛び交いました。
今回のワークショップでは、みんなが「こんな役をやってみたい!」「こんなお話を作ってみたい!」という気持ちを楽しみながら表現している様子がとても印象的でした。
私たちスタッフにとっても、参加者のみなさんの自由な発想や表現にたくさんワクワクさせてもらった1日となりました。
普段は活動時間も異なるため、なかなか顔を合わせる機会の少ないメンバーたちですが、年に一度、劇場が主催する二つの劇団が集まり、一緒に作品づくりを行う特別な時間となりました。
今年度も、たじま児童劇団・ひょっこりシアターの活動が本格的に始まっていきます!
これからも活動の様子をお届けしていきますので、ぜひお楽しみに!
制作:なっちゃん(鐘築)
たじま児童劇団+ひょっこりシアター合同ワークショップ活動報告更新!
2026年5月9日に行われた
たじま児童劇団とひょっこりシアターの合同ワークショップの活動報告を投稿しました。

活動報告はこちらから→https://ebara-riverside.com/06/02/12026/
(さらに…)